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【2011.12.19】
作品集を更新しました。 【2011.5.1】 ポーランド旅行記を更新しました。 【2011.4.23】 作品集を更新しました。 【2011.1.18】 ブログ開設しました。 【2008.7.10】 システィーナ礼拝堂〜創世記を読む〜を更新しました。 【2008.6.3】 フランス・ベルギー旅行記を更新しました。 【2007.4.8】 サイトマップを開設しました。 【2007.2.13】 イタリア旅行記を更新しました。 |
![]() 新古典主義に属するこのフランス人画家は人体、構図、色すべてにおいての完璧主義を確立した。 しかしこの作品は新古典主義理想美よりも、個人的な美意識に従って描かれたという理由で酷評され、 彼は神話を主題にすることをやめて肖像画家へと転向した。 実はこの絵の中のプシュケは人間である為に、神であるエロスが見えていないので、 彼女の視線は前を向いている。無垢な表情を醸し出しているのはそのせいである。 →もっと詳しく |
(2012.4.15 UP)
Self portrait 2011 Oil on canvas 学士取得後、デザイン⇒教育といった3Kの現場を経験し、肉体を肥えさせ精神をすり減らす。 現在はさらに大きな夢をかなえるべく勉学に励んでいる。 その姿は、まるでサルトルの言う「自由の刑」のようだ。 つまり、自らが選んだ行為によって自己が何であるかに答え、 それに全面的に責任を負わざるをえない状況にある。 興味を持ったら、どうでもいい |
【十字架を担うキリスト/エル・グレコ/1585-90】
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| ― Copyright (c) Emi Matsui ― |
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